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まいうーごはん

うま飯食うための日頃の行い

もしかしたらクラウドソーシングにはまだ救いがあるのかもしれない

Writing

もしかしたらまだ可能性はあるのかも。

以前記事にもしましたが、現時点での僕はクラウドソーシングになんの魅力も感じていません。でも、とある記事を読んでから、ちょっと見方が変わるようになりました。もしかしたら、それなりに可能性はあるのかもしれない、と。なので今日はそのへんの感じたことについて書いてみます。

クラウドソーシングで飯を食うのは難しい?

僕は以前書いた記事の通り、クラウドソーシングで飯を食うのは難しいと思っています。

mm4l.hateblo.jp

いや、正確には思っていた、、、ってのが正しいかもしれないですね。だって現時点では多少なりともクラウドソーシングに可能性を感じていますから。

考えが変わった記事

僕の考えが変わった記事がこちら。

評価244のママランサーが教える!ランサーズを使ってwebライターが仕事を受注して実績を積み上げるコツ

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2016/07/30 15:55

ポイントは、ここ。

わたしの経験では、「ほとんどの仕事がリピーターからの依頼」になった時点で、月収20万円ほどになっていました。

そう、僕はクラウドワークス上にあふれている低単価案件しか見ていなかったから、「飯が食えない」と思っていたんです。でも、当然、その人のスキルやら信用が高くなれば、それだけ単価も上がるんだな、と。目先の数字しか見えてなかった自分が恥ずかしいです。

エンジニアだとちょっと難しいかも

これ、WEBライターとかのタスク系の仕事から入れるのだと使える戦略かなぁ、と。

エンジニア作業って、基本的にはそんなに早く終わるようなものってなくて、結果を出すまでに結構時間がかかるんですよね。時間をかけたうえでうまくいかなかったら、正直餓死してしまう可能性もあるわけで。さすがにそんな危険な賭けは僕には出来そうもありません。

でも、僕、WEBライターでもいいんですよね笑

エンジニアにこだわっているわけでもないし、むしろ気軽に仕事ができるライターやらコラムニストとか。全面に名前が出るような仕事の方がいいですね。副業で考えてますし。本業でもプログラム書いて副業でも書いてってのは、正直つらい。やってられん!

おわりに

早速タスク系のライティング業務、受けてみようかな。

そいぎんた!

クラウドワーキングで稼ぐ! ―時間と場所にとらわれない新しい働き方

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