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まいうーごはん

うま飯食うための日頃の行い

これだよこれ!こういう仕事の仕方をしたいんだよ僕は!

Workspace

エンジニアたるもの、自宅で作業したいですよね。

でも悲しいかな、僕はまだサラリーマンとしてオフィス通勤しています。実は転職するって決めた時にリモート作業のオファーもあったんですが、なんか今ひとつピンと来なかったんですよね(会社的に)。なので、まだリモート作業の夢は叶っていません。

日本のサラリーマンがリモートで作業できるか?

日本は世界的に見て、ICTに疎い印象を受けます。

もちろん、日本が遅れているってことはないんですが、要はお偉いさんが全くついてこれてない印象。これは政府のお偉いさんもだし、企業のお偉いさんもそう。だから口先だけのICT利活用とか言って、実情が全くついてこれない自体になってるんですよね。

なのでどうしても「リモートワーク導入しましょう!」とか言っても、「えっ?」って感じになると思うんですよね。ぶっちゃけお偉いさんの世代て、バブル期じゃないですか。その頃の人達って、極端な例で言えば新幹線で通勤してた人とかいるじゃないですか。だから、お偉いさんの頭のなかでは、「サラリーマンは通勤して当たり前」なんです。

別の見方もあって、「がんばってる風のオーラ」を出してる人っているじゃないですか。これもバブル世代に多い印象ですけど。要は、「がんばってる風のオーラ」をまとった高給取りが多く、彼らがその姿を見せつける必要があるために、通勤を強要してるわけです。だって通勤しないと見せつけられないですからね。当然、仕事力では勝負できないので、このオーラを見せつけられないことは大いに問題となるわけです。

リモートを叶えるにはやはりフリーランスか

もちろん、最近のスタートアップ、ベンチャーなんかでは、リモートワークを取り入れている企業は多いですよね。全体的に取り入れたり、部分的に取り入れたりと、そこは各社によって様々でしょうけど。

そう考えると、本当に自分の働きたいスタイルで働くためには、やっぱりフリーランスなんですよね。先日、こんな記事を見かけました。

harv-tech.hatenablog.com

常駐なし、単月100万!

これだよこれ!こういう仕事の仕方をしたいんだよ僕は!

働き方もそうだけど売上がすごい

働き方もそうですけど、驚くべきはやっぱり収入だと思うんですよ。月100万ですよ。一千万プレイヤー。

普通のサラリーマンのまま、100万オーバーの収入を得るのは並大抵の地位じゃ無理ですよね。僕はこの3割くらいかな。。まぁフリーランスは安定してるとは言えない部分があるので、その辺はトレードオフですかねぇ。

僕ももうちょっとスキルを磨いて、月収100万くらいのフリーランスエンジニアになりたいなぁ。。

エンジニアじゃなくても大丈夫

エンジニアはなんとか探れば在宅ワークの道筋がありそうなんですが、それ以外の職種は厳しい。

、、、と思ってませんか?

全然そんなことはありません。

以前以下のエントリを書きましたが、未経験のWEBライターとかでも十分可能性はあります。

mm4l.hateblo.jp

特に専業主婦している人は、実際に試してみてどれくらい稼げるかチャレンジしてみるのもいいと思います。(むしろこういう直近の収入がそんなに必要ではない人のほうが、長い目で戦略立てられるのでおすすめです)

おわりに

フリーランスで月収100万。なんていい響きなんだ!書斎で仕事したり庭で仕事したりカフェ、コワーキングスペースなど、どこでも仕事できるようになりたいですねぇ。どこでも出来れば、海外旅行しながらでも仕事できますしね!

そいぎんた!

フリーランスの教科書 (星海社新書)

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