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まいうーごはん

うま飯食うための日頃の行い

うわ、、世間の人ってこんなに早く帰ってるの、、?

Zombie ごくたまーに早く帰った時に感じる。

ITエンジニアって、基本帰り遅いじゃないですか。僕も結構遅い方なんですよ。早く帰りたいんだけどね。んで、たまに早く帰る(前日夜間対応した日とか)と、街に人が溢れかえってるんですよ、通勤ラッシュで。よ、世の中ではこんなに早い時間に通勤ラッシュが始まっているのか。。

幻だと思っていた9時-18時

ドラマとかで、華金(花金?)って聞くじゃないですか。アフターファイブとかもそう。

僕の中では幻だったこの言葉たち、実は現実世界に存在するものだったようです。そういえばこの前友達と飲みに行った時も、「今日仕事だったわーww」って言ってたな。あれ、まだ19時半だったんですけど!

こんな感じで仕事してたら毎日楽しいだろうなー。

僕の感覚だと、土日の休みを楽しみに平日頑張るって感じなんですけど、アフターファイブがあるなら、土日と言わず、今日の定時後を楽しみに仕事が頑張れますもんね。

まぁさすがに毎日外で遊ぶだけのお金を持てるとは思わないけど、、

なぜITエンジニアは帰りが遅いのか

ルーチンワークじゃないから、だと思う。思いたい。

プログラマって、よく工数がー工数がーって言ってて、きっちり工数内で仕事が終わってるように思われがちなんだけど、絶対どっかでトラブルって起きるんですよ。ちょっとしたタイポに気付かずに1時間が経過した、、とかもそうだけど、外乱(急な仕様変更)とかもあるわけで。

後、未知の領域だと調べながら対応していくことになるので、思ってたより時間がかかったりとか。社内にその分野のメンター的な人材がいればいいんですが、そんな恵まれた環境で仕事をしたことがないので、その辺りに関してはわかりません。

残業代が出るならいいんだけど

やっぱ不満的にはここ、かな。

サラリーマン、いわゆる雇われ側としては、労働力を提供しているわけだから、約束している時間を超えて提供した場合においては、やぱりそこは対価という形で還元してもらわないとなーって思うわけです。余剰資金ができれば、欲しい本もたくさん買えるし、毎日おいしいお肉が食べられますしね!

ああ!お腹すいた!

おわりに

ただひとつ言いたいことは、早く帰りたいということです!ちなみに僕は最速の仕事術は知りません!

そいぎんた!

最速の仕事術はプログラマーが知っている

最速の仕事術はプログラマーが知っている

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